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無事にVMwareのコンソールが動いたので導入してみました。
細かい導入はこちら↓
http://www.schwarzekatz.net/2011/02/chrome-os.php
なんかGoogleっぽい。笑

インストール時のLicenseファイルはありません状態でそのままインストール出来ました。
β版だから??
今日はふと思い立ってChrome OSをインストールしてみようと奮起しました。
デスクトップにVMWare Serverが入っていたので、ここにゲストOSで入れようと思ったらPluginが動作せず・・・。涙
コンソールが見れないとある意味何も出来ないので、かなり困りました。
さて、どうしたものかなぁ~と思案しつつネットで情報を調べてみるとこんな記事がありました。
ボクのVMWare Server は2.0.2なので案の定、VIClientは同封されておらず・・・2.0.0をGET!
ようやくこれでクライアントの準備が整いました。
最近、携帯電話の話題をよくします。
TVでもAndroidとiOSが激しく機能充実やユーモアの高さなんかをアピールしてて、一見すると面白そうだなぁ~なんて思う。
ボクは林檎信者じゃないので、選ぶなら直感的にAndroidだと思ってます。
(Javaのエンジニアだからってのもあるし。)
まぁ今、使っているキャリアがS社じゃないって理由もありますし、林檎電話買うならtouchで十分だと思うし。
そもそも日本の携帯電話に対する独自のコンテンツやFeliCaなどの機能は世界に誇れる技術だと思うので、わざわざフルブラウザとか必要なくない??とも思う。
それとタッチパネルの精度をもうちょっと上げて欲しいと言う点と、日本語は世界基準からみると独特の言語だから日本語入力をもっとし易い感じにして欲しいと思う。
あとちょっとなんだよなぁ~!!と激しく思います。
あとちょっと・・・OSがしっかり仕上がれば!!って。
TinyMCEに自作のカスタムボタンを追加してみました。
やり方は想像よりも手軽。
TinyMCEの
initに下記を書き足すだけ。
tinyMCE.init({
...
theme_advanced_buttons1 : 'mybutton'
setup : function(ed) {
ed.addButton('mybutton', {
title : '自作のボタン',
image : '../images/mybutton.gif',
onclick : function() {
ed.windowManager.alert("ボタンの起動テストだよー");
}
});
}
}
TinyMCEと言う
WYSIWYGエディタを簡単にWebに再現できる
JQueryのツールがあります。
WYSIWYGとは、
What
You
See
Is
What
You
Get(あなたが見るものはあなたが得るもの)と言うことで、直感的に文字を入力出来るエディタって感じですかね。
TinyMCEで作った
TextArea領域を
JavaScriptで別のアクションから参照・変更をしたくなりました。
さて、、、普通に考えるとwindow.document.form.textarea.valueで参照できるのですが・・・ちょっと上手く行かない。
上手く行かないと言うのは、TextArea内を通常入力で修正後、上記のアクションを呼び出しても情報が更新されていない。。。
う~む。
ここからが悩みどころ。
document.getElementById("textarea");
これでやっても結果は同じ。
おまけに両方とも修正が出来ない。
先日、Postfixでバーチャルドメインを利用しようとしてハマったので備忘録。
まず、Postfixが正常に動作しているところからの作業です。
バーチャルドメインの設定はすごく簡単で、main.cfに下記を足してやるくらい。
virtual_alias_maps = hash:/etc/postfix/virtual
それとvirtualを作成して下記のイメージで記入。
hoge@foo.com hoge@bar.net
これでhoge@foo.com宛のメッセージをhoge@bar.netへと転送してくれるハズなんですが、先日やってみたら上手く行かない・・・。涙
なんで~??と探ってみると普通のアカウント宛のメールはキチンと配信しているけど、virtualに記載した内容へは全く無反応なことが発覚。
となると・・・この設定が無効になっているわけで・・・。
前回の続きです。
前回はJavaでツイッターの
OAuthを投げかけるところまでやりました。
今回はツイッターで承認をもらって戻るところの処理です。
戻り先のURLは前回下記で指定したURLになります。
RequestToken requestToken = twitter.getOAuthRequestToken(システムのURL);
ここのURLは受け口のServletのURLにしておくと楽かもしれません。
さて、受け口のServletでもTwitterFactoryオプジェクトを用意しておきます。
TwitterFactory factory = new TwitterFactory();
Twitter twitter = factory.getOAuthAuthorizedInstance(consumer.key, consumer.secret);
次にセッションに格納したRequestTokenを取り出します。
その後、AccessTokenを取り出します。
AccessToken accessToken = twitter.getOAuthAccessToken(セッション格納したRequestToken,ツイッターから送信されているoauth_verifier);
oauth_verifierはRequestパラメータで取れるハズです。
String token = accessToken.getToken();
String tokenSecret = accessToken.getTokenSecret();
さて、これでTokenとTokenSecretが揃います。
Javaで
Twitterのやりとりが出来る
twitter4jと言うのを使ってみました。
Twitter4Jについて・・・
Twitter4J は Twitter API の Java ラッパです。
Twitter4J を使うと XML や HTTP に詳しくなくても容易に Twitter とインタラクトするアプリケーションを書くことが出来ます。Twitter4J は Twitter 非公式のライブラリです。
✔ 100% Pure Java - works on any Java Platform version 1.4.2 or later
✔ Android プラットフォーム上でも動作します
✔ 依存なし : 追加の jar ファイルなどは必要ありません
✔ OAuth に対応
✔ デフォルトで gip をサポートするため高速
だそうです。
サイト:http://twitter4j.org/ja/index.htmlまず
こちらよりダウンロード。
ありがたいことにサンプルも全て同封されてます。
すご~く個人的な好みなんですが、
BLOB型に
画像を入れるのが割と好きだったりします。
と言うのは、Tomcat自身にユーザオペレートで変動するファイルを置きたくないのが理由です。
TomcatとDBがつながってさえいれば、Tomcat自身は原則的にはプロジェクト(プログラム)をポンっと置いてやれば、直ぐに動き始めるのが嬉しいです。
もっと言えばAとBのサーバにそれぞれTomcatを入れて同一のプログラムを入れる。
そんで持ってCのDBサーバに繋いでやれば、ユーザによる変動ファイルも関係ないぜ!!ってのが嬉しい。
そんなこんなでファイル類をBLOB型とかのDBにポイっと入れちゃうんですが、問題は表示するとき。
View側のHTMLで
<img src="画像を表示するパス" />
っで書くのは良いとして、サーバ側はちと勉強しました。
あ、ちなみに
SAStrutsを使っています。
パスに記載したアクションで、こんな感じでやってみました。
InputStream inputStream = new ByteArrayInputStream(blogData);
JPEGImageDecoder decoder = JPEGCodec.createJPEGDecoder(inputStream);
BufferedImage bufferedImage = decoder.decodeAsBufferedImage();
OutputStream os = response.getOutputStream();
response.setContentType("image/jpeg");
ImageIO.write(bufferedImage, "jpg", os);
inputStream.close();
os.close();
return null;
まぁこんな感じでやるとimgタグのパスに
http://hoge.hoge/fooみたいにアクセスして画像を表示することが出来る。
※
ResponseUtil.downloadってクラスがあったんですが、これだと
ContentTypeが
attachmentになってしまう?みたいで、image/jpegで行ってくれなかったので今回は使わずでした・・・。
さて、そこまでは良かったんですが問題はここから。
今日は何だか天気が悪く肌寒い一日でした・・・。
さて、朔日に続きです。
今日はau、softbankでのUIDの取得方法について。
実はau、softbankはとっても簡単です。
端末側の設定でユーザID通知をONにしていれば、サーバサイドで下記のロジックで取得ができます。
auの場合:
request.getHeader("X-Up-Subno")
sonfbankの場合:
request.getHeader("x-jphone-uid")
ね。簡単でしょ。
と言うわけでここからちょっと一捻り。